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『プロミスト・ランド』

よっしゃ! TW 頑張るぞー(´▽`)!

と意気込んだ矢先に、なかなかインしてない、という現状(´д`|||)

今日も仕事終わりに用事があって、

更にそのあと映画見て、

いままだその帰り。

明日も朝早いから、家ついてすぐにでも布団に入りたい気分(笑)。
  o ( Д ・ o ) = 3   Go to Bed !!

用事済ませてさっさと帰ろうかなぁ…σ(’△’ )?

と迷ったんだけど、見たかった作品だったので、

「迷ったらやるが吉」

ということで映画館へ♪



良い作品というのは、

観賞後に高揚感と、ほどよい疲れ

をもたらしてくれます。
ホロ酔いしたときの気分♪

今作品も、まさしくそうした作品でした!

農業地域に眠る地下資源採掘の権利獲得のために奮闘する、って話なんだけど、

抵抗勢力(博識の科学教師や環境保護団体の人間)とのやり取りにはハラハラ

作品の議題は、資源による経済活性化 イコール お金か、採掘による環境汚染か、という問題を取り上げつつ、

その中での主人公の 人となり やら、心の葛藤、変化(成長と言ってもいいか…)を巧みに描いています。

ラストシーンの見せ場

賛成反対投票で集まった住民の前でのスピーチは、演説といえるような立派なものでは決してないけれど、

彼自身が自分のことを言うように「悪人ではな」く、
仕事のパートナーに言われる通り「救いようのない」不器用な、
だけど、憎めない人間性を醸し出していて、

そのピュアさに心打たれ、心の救いを感じました。


…とか書いているうちに、いまはもう朝の通勤電車の中(笑)。

今日も1日がんばろーっ
と思える、心のリフレッシュになれる映画でした☆
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no title

♪ きっと何年たっても こうしてかわらぬ思いを 持っていられるのも あなたとだからぁぁぁ ホンゲ~

ということで、前回の続きで、我がナヤたん補完計画について☆

補完ってことは、いまはまだ完璧ではない!ってこと

「私のナヤたんのいったいどこが?」

とかいうマイケル、じゃなかった、ジョーダンはさておき!

むしろ、補わなければならないとこだらけなのです(ノд<)

では、何の為に?という目的からまず話すと、

私の目標のために(`・ω・)b


具体的に整理していきますね!

この  “テイルズウィーバー”  を遊ぶ最大の目的は、楽しむこと

楽しみとは、私のキャラクター  “ナヤトレイ”  の成長 →

成長の証として、強さ を上げること!

強さの証明として、上位狩場での活躍
(私としては、デリンセヒルからシオカンヘイムへ)

そこへ進出するための、装備品強化

強化するための強化剤集め

その前段階として、装備補正の調整

そもそもの装備品集め


さらに細かく見ていきましょーか(◎-◎)

以前から目標としていた レベル255装備 などは一通り手に入れることができました(*´∀`)b☆

次は、それらをマジックルーレットにかけて、良補正( S・H は最高)に!

その為の費用は、遠隔券あわせて 200M seed を目標に☆

調達すべく金策金策( ∀)!

「金の為に働く?冗談じゃねーぜ。

ということで、別の目標を持って狩りをすることに。

その目標というのが、前々からずーっと言い続けている  “†ゼリッピ気球”

こちらを目指し、クラブダンジョンのデリンセヒルに通っています
できるならば1日1回は行きたいな…

そこでのレアや、ごみ拾い売りによって獲た資金をコツコツ貯めてます。

んで、マジックルーレットし終えたら、次は装備強化へと工程が進むわけなんです!

基本的には、S・H 各々+5 で充分かな♪
ただし、モノによってはどうしても +6 を入れたい!(≧ω≦)o"

そのために、今度は確定カード調達のための資金集め。

こちらは、NP にしやすそうな “変質コア” あたりを狙っていく予定☆
ただし、予定は未定…

強化し終えた段階で、やっとこさシオカン進出


以上、シオカンまでの流れを、自分でも分かるように列挙していったわけなんですが、

ぅ、う~ん…まだまだ先は長いぞ

これ以外のところでも、やりたいことはあるのですが、

なるべく一つ一つ達成させていきたいですね♪

オルランヌには、オラおらぬ!Σ( ̄□ ̄;)

今日のアップデートにて、待望( ☆∀☆)の

オルランヌ実装

であります!

といっても、生きた化石ことワタクシ σ(・ω・`)me?
には、最先端のことは分からぬのです

ほんと、我ながらニブいというかウトいというか…
テレッ( ̄∇ ̄*) "⊂(`ロ´)


私に直接関与することといったら…

・デリンセヒルでの各ボスの討伐制限回数が1日5回までに増加

くらいかな?

いまさらデリンセヒルの仕様変更、といってもみんなあまり喜ばないよねきっと (^-^

レベルや経験値に関しても、いままでもこだわりなかったし、
『遊んでたら上がってたー』くらいにしか気にしてなかったので、

レベルキャップ解放もさして影響なし…

だいたい、オルランヌ進入が Lv.265 以上らしいとかいう時点で、

「お呼びでない、お呼びでないね・・・・・、こりゃまた失礼いたしました」

こうして、世間との溝がどんどんと深まり、時代の流れに取り残されていくのねワタシ(´;ω;

まぁ、気にしない、気にしない ♪



それでも、自分なりにちゃんと将来計画があって、

しっかり考えてるんですよー!.oO(夢)

ただ、実行力が伴わないだけでして…
∑( ̄□ ̄;)∠アカンやんワタシ


その計画というのは、また折を見て書こうと思います(笑)。

♪ずっと心に描く 未来予想図は ほら 思ったとおりに かなえられてくぅぅぅ ホンゲ~

『めぐり逢わせのお弁当』



本日鑑賞したのはこちら d(≧▽≦)b

いま話題なんですよ、この作品を含めた最新のインド映画って♪


別に毛嫌い ( ・ε・) してるわけじゃないんだけど、私の見てる作品って大体が 洋画 で、

邦画 はあんまり見ないのですが、
(*`Д´)∠非国民!!  Σ(ノд<)

中国、特に韓国 映画こそ!まるで見てないような気がします…やっぱり毛嫌いしてるのかなぁ…


でも、同じアジアの中でも インド映画 は何故か抵抗なく受け入れられましたwelcome

この作品を見て、更に好きになれた((o(^∇^)o))


偉そうなわけじゃないし、
私自身の体験ではないので偉そうに言えないのですが、(`ω´)

なんだか少し前の日本のような、というか、いまに続く日本の様子を見ているようで、

私自身の記憶か、テレビなんかの思い出か、

すごく懐かしい匂いが感じ取れます☆

冒頭の、ビル群に向かう線路や、####…
そこを走る満員電車や乗っているくたびれたサラリーマン
電子化社会、
高齢化社会、

もっといえば、
日本にもあった勤勉さや生真面目さ、
大卒や資格安定と、それによる勝ち組負け組意識、
親子心中、

などなど、いまの病んだ日本を予期させるようなインド社会の現状を反映されています。

電卓を使って書類で仕事をする主人公のサージャンは、“古き良き ”と呼ばれるようになってしまった時代の人間でありますが、

彼の堅物で、寡黙で、不器用な姿は、見ていてとても安心すると言いますか、愛くるしく思えてきます☆(*´ー`*)

どこか懐かしく、愛おしい、

愛すべき映画でした(〃ω〃)

『STAND BY ME ドラえもん』



3D で見ました☆
えぇ、もちろんドラ泣きしてしまいましたよ

多くを語ろうとするとネタバレしそうなのですが(笑)、

ドラえもんの中でも代表的な “泣ける” ストーリー、
「さようなら、ドラえもん」「のび太の結婚前夜」
を盛り込んだ内容になっています!

(他にも代表作といえば「おばあちゃんの思い出」とか、

同じくおばあちゃんが出てくるんだけど、酔っぱらったパパをタイムマシンでおばあちゃんに会わせにいく話とか(「パパもあまえんぼ」)、

過去に戻る話といえば、のび太が赤ん坊の頃に戻ってママの子守唄を聞く話とか(「タマシイム・マシン」))

以前にも映画化されてたりしていたと思うのですが、

上記の作品すべてをテレビで見ていた世代なワタクシσ(´∀`*)me!

特に「さようなら…」は、漫画バージョンでも読んだことがあります!

テレビで泣いた(しかも大号泣)記憶があって、
漫画でも然り!

その印象が強すぎて、今回の CG バージョンはそれほど…って感じ

つぃつぃ思い出の中の物語と比較してしまって、
『前の方がよかった』なんて思ってしまいました。
(-ω-`)oO()

それでも、ドラ泣きしたことには代わりありませんが(笑)。

気に喰わん(=`ェ´=)のは、エンドロール!

ディズニーの “トイ・ストーリー” や、
そもそもは、ジャッキー・チェンの映画のエンドロールから始まったんじゃないか!?という、

《 NG集 》( ・ε・)∠

実写なら確かに面白いんだけど、

アニメでそれをやると、それを意図的に製作している時点で、もはや NG ( No Good )ではない!!

トイ・ストーリーの場合、おもちゃが人間みたいに生きているというお話だから、愛嬌もあるが、

ドラちゃんでそれをやっちゃうのはちょっと…

この作品自体が「作り物ですよー」とアピールしているようなもの!

せっかくの感動も、なんだヤラセだったのかよと興醒め。


といっても、あくまで私の考えだし、実際感動はしたので、

あんまり良いこと言ってないけど、内心はすごく楽しかった♪のは確かです(笑)。

“バルテュス展”

本日、見に行ってきました!



見ての通り、映画ではありません(笑)。

前から見たかった美術展だったので、今日の休みにぜひ!!と、足を運びました

映画だと仕事終わりでも(時間が合えば )見られるのですが、( ̄0 ̄

美術館は、夜には閉館だし、∠ダメ!

心と時間にゆとりがあるときじゃないとイヤなんですよねー!
ゆーっくり時間をかけて鑑賞したいじゃないですか☆
ま、その分見終えた後はどっと疲れるんですけど…(笑)。

美術について詳しくはないけれど、ある意味で職人芸であって、

うまい下手 は私には分かり兼ねますが、絵の出来以外にも、

創造主の技と心に、

さらに言えば!その美術家独特の、物の捉え方に、感動を覚えたりします

今回のバルテュスの作品を見て思ったのは、彼の職人気質と言おうか、

真面目でキッチリした人(画家というプロ)だったんだな、ということが感じ取れました。

回顧展というかたちで、生涯の作品を年代順に展示してあったのですが、

幼いころの中国文化への興味、
素描の数々、
(第二次世界大戦)戦中戦後の作品、
日本人妻・節子との結婚から日本文化への関心、
Etc. Etc.…

いろんな興味を取り入れて、彼なりの“型”にはめこんでいった、というのがよく分かります。


中でも一番印象強かった作品は、さすがバルテュスの代表作と言われる《夢見るテレーズ》

展示されている作品の中でも、少し異質な感じを受けます。

というのも、この作品は特にリアル!なんですよね!!

言ってしまえば、パンチラ画像なのですが(笑)、

この絵の雰囲気から、崇高に見えてくる不思議…


宣伝ではないけれど(笑)、京都市美術館にて9月7日まで☆

『ぼくを探しに』

今月最初に紹介する映画はこちら!( ^-゜)♪



仕事終わりに、
(・ω・)「見よっかなぁ…見んとこかなぁ…」

と迷いつつも見ることにした作品って、大概ハズれない!当り確率高いです !!

「見たい見たい☆」( ´∀`)
と思ってたものほど、期待してるせいか、そーでもなかったり…(笑)。

逆にいえば、期待してないとぃぅと失礼だけど、

予想外の作品に出逢えたときの感動はヒトシオなのです!

今回もその一つ


こちらの監督さんの作品で、
以前に『イリュージョニスト』というアニメ映画を見ていたのですが、

そのときは気に留めてなかったんですね…

ただ、面白い♪作品ではあったので、

今作がその監督と知ったときは「ぜひ行かねば!」と(笑)。


自分の記憶を巡る作品って、ミステリーであれアクションであれ、いろいろなカタチであるとは思うんですが、

この作品は、

絵本のような色彩で(アニメーター監督としての感覚なのだろう☆)、

主人公ポールの自分探し(過去の物語)でありつつ、
もう一人の主役マダム・プルーストの(いまの)物語として作られています。

フランス文豪のマルセル・プルースト(わたしには名前聞いたことある!くらいの知識ですが(笑))の小説を題材にしているらしいのですが、

それをファンタジーに仕上げ、3拍子の音楽に載せて、

最終的には見事にポールの、みんなの、私たちの心を浄化させてくれます!

父親に対するトラウマから余計に母へ愛情を寄せているのですが、

ラスト、思いもよらぬ事実には衝撃!!

両親のリング上でのパフォーマンスは、

どこか不安で、寂しげで、ハラハラしつつ

でも、確かな愛情のダンスであって、

涙を流さずにはいられませんでした



他の映画作品で、最近話題のものでいえば、 

トム・クルーズの『オール・ユー・ニード・イズ・キル』や、『るろうに剣心』『GODZILLA』

なども見ました

今月も続々と新作公開されるので、できる限りいろいろ見たいですねー(*´∀`)♪

ついに8月!?

ここには書いてなくても何本か映画見たり、

テイルズウィーバーの方は、ちょくちょくしかインできてなかったり、

している訳なんですが、暑くても頑張って生きてます(笑)。
(´□`;)

アナベルの聖戦イベントは、インする度に鍵はもらえど、いまだに1回もやってなくって…

機会があればな、と思いつつ、完全に出遅れた感があってwait ! 、

まぁできたらでいっか♪みたいな開き直り(笑)。

特に書くことがないんですが、なんとなくブログ更新したかったので生存報告でした(笑)。