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『インサイド・ルーウィン・デイ ヴィス 名もなき男の歌』

本日の映画はこちら!(  ´∀`)σ)∀`)



実はこの作品、わたし見るの2回目なんです(  ̄▽ ̄)

公開(5月30日)まもなくで見て、

それで今日は二番館?三番…?での鑑賞☆

2回も同じ作品を見る、いわゆるリピーターになるなんてことは、わたし滅多にないのですが、

これはつぃつぃ「もう一度見たい」と思ってしまいましたわ(笑)

(一回目の鑑賞時にウトウト(p.-)してて、記憶が跳んでる部分を見ておきたい!
というのはナイショ(笑))

個人的な嗜好によることは確かですねー!

もちろん、作品自体の出来がいいというのは前提として、

私自身が、こういう 作風が好き(〃∇〃)

“こういう” というのは、静かで、皮肉で、

でもどこかで自分と共通してしまう、

ちょっとアウトローな、

といっても、その名の通り法外者なのではなく、
社会に適応できなくて悶々する人(笑)。
かといって、革命児だと行き過ぎ…


愛おしい(*)作品☆

(*
いとおし・い〔いとほしい〕【 ▽ 愛おしい】

[形][文]いとほ・し[シク]

1 大事にして、かわいがりたくなるさま。たまら なくかわいい。「どの子犬も―・く思う」

2 かわいそうだ。気の毒だ。「被害にあった子供 たちが―・い」

3 困ったことである。つらい。
)


そういう作品って、
ものすごく強い印象や感動をドーン!と突き付けられるのではなくて、

身体の中にヌメっとした苦味を残していく。

その感覚が堪らなくスキなのです(笑)!!(*≧∀≦*)

なんの作品説明でもなくなってしまいましたね(^-^;

でも、作品どーのこーの…ではなく、

個人的にオススメしたい優秀作品です☆
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